子育てのイライラは実は〇〇だった。お母さんが幸せを感じる方法

子育ての中でイライラする事ありますよね。お母さんのイライラを誰にも分かってもらえず、どうにかしたいのに、どうにも出来ない。そんな時に少しでも楽になりたい。分かってもらいたい、そんな気持ちがありますよね。

 

いつもお読み下さりありがとうございます。family Partnersの菅原でございます。

 

最近の話ですが、

仕事帰りにこどもから、お団子買ってきてとこどもからメールがあり、喜八洲のみたらし団子を家族の分を買って帰宅。父が帰ってきたよりも、お団子に目を奪われ、「おかえり」という言葉なく、「後で食べて良い?」とこどもたち。

おい、お父さんは団子より人気が無いのか!と突っ込んでしまいました。

夕食後、団子を食べたこども達から

「お父さん団子ありがとう」って、オイオイ。そんな作戦に乗るか〜と思うも、

こどもの作戦に乗って、次も買ってあげようと思うのでした。

(すいません余談です)

子育てのイライラは実は〇〇だった。お母さんが幸せを感じる方法

について書いていきます。

 

あのイライラの正体知りたいですよね。

イライラの正体が分かれば、お母さん達の見える世界が変わりますよ。

良かったらお読みくださいませ。

っと、その前に、

『幸せ』とは、そもそも

  • どんな感じなのか、
  • どんな気持ちなのか、
  • どういう時にその気持ちを感じるのか、

考えていきましよまう。

 

『幸せ』とは、

嬉しいや、楽しいという気持ちを感じ、喜び「あー幸せやな」と

心が満たされた時に感じます。

又、幸せだと「思う」と幸せだと「感じる」にはちがいがあり、

「思う」は思考的、頭で考える。

「感じる」は体感覚的、体で感じるになります。

例えば幸せだと思う場合は、経済的にも社会的にも恵まれてる。家も、家族も、お金もあるから幸せだと思う。

 

『幸せだ』と感じるは、

  • こどもが笑顔で抱きついてきた、
  • 美味しいご飯を食べたときに、
  • お布団に入ったとき、
  • 大好きな人に大好きだと言われたとき、
  • 社会で評価された時、

色々な場面で感じます。それは、体が反応し、血流が増え、その状態を体が感じているからです。

思うも感じるも、どちらが0、100でなく、幸せだと思うし、感じる事もあります。

では、子育ての中で幸せだと感じない時はどういう時か考えてみましょう。

 

子育てで一番の悩みはイライラする

です。

イライラしますよね。

  • 言うこと聞いてくれないし、
  • グズるし、
  • 腹立つし、
  • 時間通りに物事が進まないし、
  • もう嫌やだ

と思う時もありますよね。

  

又、パートナーがどれだけ積極的に育児をしてくれるか、両親に頼れるか、母親(あなたの)が育て方を認めてくれるか、イライラする理由は無限にあります。

心が満たされる事で幸せと感じるなら、

イライラすると心が満たされていないので、

その時は幸せを感じにくいのではないでしょうか?

 

なぜイライラするのか

  • 子どもがすごく反抗してくるので、こちらも負けじとキーッとなる
  • 長男と次男がきょうだいげんかをしていると、長男ばかりにキーッと怒る。途中で「いけない、やめよう」と思っても、キーッは止まらない。
  • 頭では怒ってはいけないと分かっていても、感情的にキーっとなり、自分にアーッと後悔する。
  • 子どもがわざと私を怒らせるようなことを言い、キーっとなる。どうやってかわせばいいのか分からない。
  • 優しい口調や、普通の態度で叱っても、子どもが全く言う事を聞かず、キーッとなる。大声で怒鳴らないと効果がない。

 

角度を変えると、どうでも良いことに

例えば、

アメリカでボブさんがトムさんと喧嘩をし、トムさんが殴られたという情報を聞いて、イライラしますか?

へぇ~と思うか、スルーするくらいではないでしょうか?

人は、どうでも良いこと(トムさんボブさんごめんなさい)には、イライラしないのです。どうでも良いことは、どうでも良いですよね。

イライラしてしまうのは、どうでも良くないからです。

どうでも良くないとは、何なのでしょうか?

 

どうでも良いこと、どうでも良くないこと

どうでも良いこととは、自分に関係がないこと、関連がないこと、

どうでも良くないことは、一体なんなのでしょうか?

こどもにイライラするし、母親にもイライラするし、夫にもイライラしませんか?

近所のこどもや、近所のおばさん、近所の男性にそこまでイライラしますか?

 

つまり、

あなたがイライラしている原因は

あなたにとってそれが大切なものだからです。大切なものを大切にしたいから、イライラするのです。

例えば、こどもが朝なかなか起きて来ない。何度声をかけて起きてこず、登校(通園)時間まで後少しになる。この時点でかなりイライラゲージがアップしませんか?

この時の感情を考えていきましょう。

朝起きて来ない→こどもに朝食を食べてほしい、時間に間に合ってほしいと、心の声があります。

それを満たされないと、朝食たべていない、時間に間に合ってないとイライラになります。

それは、こどもに朝食をたべさせたい、登校時間に間に合わせたいお母さんのこどもを大切に想う気持ちがあるからです。

その気持ちは何なのでしょうか?こどもを大切に思うその想いは。

 

子育てのイライラは実は〇〇?↓

愛です。

 

大切に想う気持ちは「愛」なんです。

つまりイライラする気持ちを自分に聴いていくと、

①イライラする。

→なぜイライラするの?

②「こどもが朝起きてくれない」

→それはこどもにどうして欲しいの?

③「朝起きて、ご飯を食べてほしい、登校に間に合ってほしい」

→それはどうしたいから

④「こどもにご飯をたべさせたい、学校に間に合うように行かせたい」

それは、なぜそう想うの?

⑤「こどもの事を愛してるから、大切にしてるから。」

ご理解頂けましたでしょうか?こどもにイライラするのは、お母さんのこどもを大切に想う気持ち、そこには必ず愛があるのです。

 

お母さんが幸せに感じる方法

お母さんが幸せに感じる為に、以下の質問を自分にしてみましょう。

①怒り、不安、イライラ等の感情をマイナス感情と言います。

②その感情を感じてるのは「○○して欲しいから」で答えます。

(自分の気持ちに気付いてみましょう。)

③「○○して欲しい」気持ちに

本当は「どうしたいから?」と

欲求の下に隠れている想いを探ってみましょう。

(自分はどうしたいのか?)

④「○○したい」のはどうして?

⑤「こどもの事が大切だから、愛してるから」(自分を大事にしたい、休みたい、自己愛もあります)

つまり、マイナス感情がおこった時に、 そこには何かを大切にしたい想いが隠れているのです。

その大切な想いを感じると、怒りのエネルギーは愛情へと変化します。

  

イライラして幸せを感じにくいときは

イライラは必ずします。

だって人間だもの。

だから、イライラしてるなと気付いたら、

  • イライラしてる事に気付いて偉い。
  • イライラに気付けた私は素晴らしい。
  • イライラする位、一生懸命本気で向き合っている。
  • イライラするときもある。

自分やこどもやお父さんを責めるのをやめて、

自分を労いましょう。

だって、子育てて、自分の生い立ちや価値観を総動員して頑張ってる。

こどもを24時間365日一生懸命お母さんが育てて

こどもが大きくなってる。

それは本当にすごいし、素晴らしい事。

何度でも言いますが、

24時間365日、子育てしてるって、本当に

 

す ば ら し い

 

です。

是非是非、労う習慣を身に付けましょう。

最後までお読み下さりありがとうございます😊

子育てのイライラはお母さんの愛❤️ですね。

お母さんが幸せを感じる為に自分を労う習慣を身につけていきましょう。

あなたとあなたの家族の幸せを祈っています

 

 

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子育ての中で幸せを感じるための考え方

いつもお読み下さりありがとうございます。 Family Partnersの菅原でございます。

新年が始まり、我が家でも、今年はどんな年にするか、家族内会議をしました。

こども達はそれぞれ想い想いの事を言い、私達夫婦もそれぞれの想いをこども達に伝え、新年の目標を家族でシェアしました。

一つ大きな気付きがありました。

リビングに家族の目標と書いた紙が貼ってあり、その中に 

 

『家族が幸せになるために』

  1. きょうりょくしよう
  2. 家族のルールは守ろう
  3. 怒ったときはおちつこう

と書いた目標があります。

 

家族が幸せになるために、それぞれ上記3つのルールを守ろうよと伝え、半年ほど貼っていたのです。

何かがある度に、『家族がしあわせになるために』○○しよう。○○守ろうよと声をかけていたのですが、ふと違和感に気付いたのです。

家族が幸せになるために、○○しよう。○○守ろう。

 

では、今は幸せではないのか?

 

今家族が居て、一緒にごはん食べて、一緒に遊んで、一緒にお風呂入って、一緒に寝て、一緒に笑って、たまには喧嘩して。

この営みこそが、幸せじゃないのか?と、幸せになるためにしているのではない。もう、既に幸せな事に気付く事がとても大切なんじゃないのか?と想い、こども達に家族の目標を変える事を伝えました。

 

今の家族の目標は、

『家族が幸せだから』

  1. きょうりょくしよう
  2. 家族のルールは守ろう
  3. 怒ったときはおちつこう

と変えています。

 

今が幸せだから、○○するのか、

幸せのために○○するのか、 

 

前提が変わるだけ、こども達に対する声かけが変わりました。

ごはん食べれて幸せやね~

お風呂に入れて幸せやね~

お布団入って幸せやね~

とこどもと言い合いっ子をしてみると良いですよ~。

何度かblogで伝えていますが、

基本的にはinputされたものがoutputする。

だから、こどもに幸せやね~とinputすると、

今ってどんな気持ち?と聴いてみると、

 

『幸せやな』

 

とoutputがあるわけです。

子育てで幸せになるための考え方として、

今ある幸せに

 

気付く事。

Mr.childrenの名もなき詩の歌詞にあるように

 

愛、自由、希望、夢(勇気)
足元をごらんよきっと転がってるさ

 

そんな事に気付けることこそが、幸せになるヒントだと感じています。

 

今ないものに目を向けることで、被害者になるのでなく、

 

今あるものに目を向けて、当たり前の毎日を彩りのある1日に変えていけたら、とっても幸せではないですか?

 

最後に

人生の目覚まし時計

の話をさせて下さい。

 

20代前半の母子家庭、2児の母親の話です。

ある日病院に行くと、医師から後余命いくばくだと宣告される。

今まで、こどものお世話をする事が苦痛で仕方なかったが、今入院し、こどもと離れる事になった時、母親の言った言葉は、

 

「今すぐ家に帰ってこどものおむつをかえたい。」と。 

 

今目の前にある事が、もし残りの命が決まっているのであれば、どの様に捉えますか?

体も心もしんどい時はあります。

だけと、明日死ぬとしたら、今日を後悔の無い1日にして欲しいのです。

  

最後までお読み下さりありがとうございます。あなたとあなたの家族の幸せを祈っています。

 

 

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子育ての中で言葉の影響。否定語を使うとどうなるか?

いつもお読み下さりありがとうございます。

Family Partnersの菅原でございます。年明けから、寒さが一段と厳しくなりましたが皆様いかがお過ごしでしょうか?今回は、

 

子育ての中で言葉の影響。否定語を使うとどうなるか?

について書かせて頂きます。言葉シリーズ第三段ですが、言葉がいかに大切か、言葉の影響ついて知って頂けると幸いです。

ある研究者が、出生から成人までにどれだけ自己否定的な言葉(だめね、ばかね、だから言ったでしょ、何してるの等)を親や環境から受けるか調査した結果、おおよそ下記の①~③で分かれた結果になりました。

①15万語

②10万語

③5万語

この否定語を受けた数の違いが、何に繋がるでしょう。少し考えてみましょう。

  1. 自己否定語を15万語使っているのは、 一般層。
  2. 自己否定語を10万語使っているのは、 富裕層。
  3. 自己否定語を5万語使っているのは、 超富裕層。

この調査結果から分かるように、富裕層になればなるほど、言葉の影響を知っており、親の使う言葉、環境が使う言葉をいかに良いものにし、こどもへのinputを変える事、こどもの自己肯定感が高まるように工夫されている事が分かります。

また、言葉は莫大な力を秘めています。

 

大学生への実験


ニューヨーク大学のジョンバルフ教授の
有名な実験の話です。

大学生を何チームにか分けて
このような課題を出しました。

「この単語群から短い文章を作りなさい」

たったこれだけです。
でも、一つだけ仕掛けをしてありました。

高齢者をイメージさせる単語を入れる


あるチームにだけ、

「しわ、忘れっぽい、孤独、白髪、杖」

など高齢者をイメージさせるものを入れました。
そして、文章を作ってもらったあとに
チームごとに別の場所に移動してもらいました。

すると、
『高齢者の単語を見たチームだけ
歩くスピードが遅くなった』

という結果が出ています。

 

つまり、
================
人は使った言葉にふさわしい人物を
体現しようとする
================
ということです。

  

◆使う言葉でどんな人間になるかわかる

これを心理学では

「プライミング効果」

といいます。

別の実験もあります。
 

 
1チームは部屋の中を毎分30歩のペース
(これは成人の3分の1のスピード)で
5分歩かされました。

すると、、な、な、なんと

「忘れっぽい」「年老いた」「孤独」

  

などの高齢者をイメージできる単語を
通常よりはるかに素早く認識できるように
なったそうです。

  
かなり恐ろしいですよね。

 

◆言葉と動きで人は変われる

言葉による影響が人生にとっていかに大きいか、このデータを見ながら意識したいですね。

お読みくださったあなたが使う言葉で、あなたもあなたの回りも変わります。

 

もっと言えば、
=============
あなたが使う言葉で
お子さんの性格や考え方も
かなり影響受けます。
=============
言葉が人生を作ります。

 

最後までお読み下さりありがとうございます。
あなたの言葉で、あなたとあなたの家族が幸せになることを祈っています。

 

 

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こどもがグングン育つ魔法の言葉

子育ての中で言葉は、こどもの自己認識に大きな影響を与えます。それはなぜかと言うと、こどもが自分の事を最初に認識するのは親の言葉だからです。

鳥の雛が初めて見るものを親だと認識するように、人間のこどもは親の言葉や関わりで自分を認識していきます。

親の関わりも勿論影響があるのですが、今回は親の言葉に焦点をあてて書かせて頂きますね。

日本人の多くは、愛情を表現する事が苦手で、自分が愛されていたかどうかも分からない、もしくは愛されていたと思うと答える方が多いです。

100人位の大学生をアンケートをした中で「自分の事を好きですか?好きだとしたら100点満点で何点くらいですか?」とお聴きすると、40~60点と答える方が多いです。

そして、その40~60点の方に更に質問し、親子のコミュニケーションの中で「愛してるとか大好きだよ」とか言われたことがある方はとお聴きすると、言われた事がある方は皆無だと言うことが分かりました。

※下記図は、内閣府が作成した日本を含めた7カ国の満13~29歳の若者を対象とした意識調査です。自己肯定感のカテゴリーです。

自分の事が好きだと答え70点以上の点数をつけた全体の10人位の方に話をお聴きすると、親子のコミュニケーションの中で「愛してる」「大好きだよ」等のことばを言われた事を覚えている、もしくは今も言っているそうで、親から愛されていますと自信をもって答えたのが印象的でした。

次の内閣府のアンケート調査を見てみますと、親から多くの方が愛されていると感じている事が分かりますが、自己肯定感にリンクしていないのは、私の仮説ですが、親からの言動で愛されていると伝えてもらった事がある方と、伝えてもらっていない方が出て来て、親から愛されていると伝えてもらった方は、平均より自己肯定感が高くなるのでは?と考えています。

 

もしかすると、日本人の愛されていると感じた理由として「愛されている=お世話してもらった。育ててもらった」等の定義になっているのでは?と思うのです。

 

先程の大学生100人のアンケート調査では、自己肯定感の高い方は、親子のコミュニケーションも、良好という結果も出ています。

 

それは、親子のコミュニケーションの中で愛を伝えあったり、気持ちの交流があったり、親を信じられるから、それ以外の他者に対しても心を開きやすく、結果コミュニケーション能力が高くなっていると感じます。

 

又、コミュニケーション能力が高い、もしくは自己肯定感の高い方は人から愛されやすい、好かれやすいです。

 

関わると分かるのですが、素直で可愛らしい、人懐っこい等が共通した項目にあります。

どの様な言葉を親子で伝えあうと、こどもの自己肯定感が高まり、コミュニケーション能力が高くなるのか?

 

それは、こどもが愛されてると実感出来るように、

  • 「愛してる」
  • 「大好きだよ」
  • 「大切だよ」

と何度も何度もこどもに使ってみてください。

 

どれだけこの魔法のことばを使えるかで、こどものinputは変わります。inputが、変わればoutputも変わりますので、結果自己肯定感が高まり、コミュニケーション能力も高くなり、こどもはグングン育ちます。

 

具体的な使い方として

①まずは、inputする必要があるので、お子さんに向けて、お母さんは○○ちゃんの事どう思っていると思う?とこどもに質問します。

②えっわからない。と、こどもは最初に言うと思います。

③お母さん(お父さん)は○○ちゃんの事を愛しているよ、大好きなんだよと伝えます。これで、こどもにinput出来ました。

④次に、又違う場面で○○ちゃんに聴いてみるのです?お母さん(お父さん)は○○ちゃんの事どう思っていると思う?と。すると、以前伝えているので「愛してる」と嬉しそうに答えます。

その際に、おもいっきり抱きしめて「大正解。なんで分かったの?」と伝えます。これを色々な場面でこのやり取りを使うだけで、こどもの自己肯定感は高まり、お母さんお父さんの自己肯定感も高まる事になります。

 

みんな愛しているって言われると、嬉しいですよね。

このやりとりが魔法のように効果がありますので、是非是非使ってみてください。

お父さんもお母さんもご自身が小さい時に、両親から愛されたと思われる記憶ってありますでしょうか?それは、今となって、両親のあの行為は愛情を示してただろうと推測は出来ますし、記憶の捉え方を変えることも出来ますが、直接愛してるよや、大好きだよと言われてたら、又お父さん、お母さんの人生は変わったかもしれません。

あなたのこどもにはしっかり愛情を示し、伝えて頂ければ嬉しいです。

最後までお読み頂きありがとうございます。あなたとあなたの家族の幸せを祈っています。

 

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